学者サイト

論文や著書のリスト,あるいは現物(htmlやpdfに変換したもの)を掲載して業績を閲覧できるような形にしていることが多い。研究用にプログラムを開発して,それを公開している例もある。

KwicOnGugle
http://sato.fm.senshu-u.ac.jp/kog01/ 専修大学佐藤弘明先生。インターネットを大規模コーパスに見立て,Google を利用して語の用法を検索できるツールを配布しているサイト。
WebGrep for NESS
http://cow.lang.nagoya-u.ac.jp/program/webgrep/webgrepNESS.html 名古屋大学杉浦正利先生。英日対訳例文集。